計画無痛分娩
病院名 昭和大学北部病院
計画無痛で予定日の2週間前でした。経産婦しか、無痛分娩はできません。
事前に一度麻酔についての説明を受ける必要がありました。
前日の午後から入院し、翌日の朝から徐々に促進剤を入れました。
前日の段階から必要な人は処置があるようですが、私は子宮口が2〜3cmは開いていたので処置なしでした。
出産は、最初から部屋が割り当てられ、そのまま産後まで一つの部屋です。
早い段階から麻酔も入れていただけました。
途中少しトラブルもあったのですが、大学病院のため安心の対処でした。
産後の部屋が、個室が取れるかが事前にわからなかったのですが、私は空きがありそのまま入れました。
経産婦だったこともあり、指導などもそれほど細かくなく、ゆっくり身体を休めました。
夜間についても私は毎日預かってもらいました。初産の場合は少し預かる必要がありそうでしたが、身体を休めることを優先とさせてもらえました。
ミルク指導などは、外部のミルクを扱う会社の説明の任意参加でした。
パジャマなど全て揃っていたのでその点は気楽でした。
ご飯は特別豪華ではなかったですが、満足いくご飯でした。行きたければ、病院内のコンビニにも行けます。
最新コメント
コメントを書く管理人です。
ご出産おめでとうございます、産後の細かいレポートまでありがとうございました!
無痛分娩の麻酔も早めに対応してもらえたとのことで良かったです。
トラブルがあっても、豊富な人員と、専門性の高いスタッフが連携して診てもらえるのも大学病院の大きなメリットの1つですね!
とても読みやすく、素敵な体験談をありがとうございました😌